この数日、鳥見納めと称して動いていたが、ボウズが続いたので、最後の悪あがきで、十三に出かけてみた。 到着早々、まだ心の準備ができてないなか、頭上を越えて飛んでいくチュウヒ(通称タダチュウ)。なんとも戦慄な非日常的な体験であった。その後も、遠く葦原に何度か出てくれた。歩留りは最悪だったが、これで2024年を締めれそうだ。